​利用規約

ようこそ!Zendaloveです!

 

この利用規約【「本規約」といいます】は、Zendalove(ゼンダラ部) 【以下、「部活」といいます。】が提供するサービス【Zendalove(ゼンダラ部)「部活動」といいます。】の利用条件を定めるものです。会員の皆さま【以下、「部員」といいます。】に本規約に従って、部活動を行って頂きます。

 

第1条(Zendalove(ゼンダラ部)について)

 

本規約は、部員とZendaloveとの間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

 

本部活動は、会員制のオンラインコミュニティ第4条(会費)

部活動の運営にあたり、会費(年額2,000円または月額250円)の徴収を行い、徴収方法、開始時期ほか、詳細については改めてお知らせします。

それに付随する情報及び場の提供を内容とします。

Zendaloveは、以下のコンセプトをモットーに運営します。

 

コンセプト

1. iPadを使ってクリエイティブな活動およびスキルの向上を目指します。

 

2. 主にマンダラ等を関連付けたデジタルアートを描く事を主とし、また各々の思い描くデザインを創作する事を助力いたします。

 

3. 作品やスキルの向上を目的とし、これらの発表の場として、Instagram、You Tube、 などの開設を行います。


 

第2条(参加登録)

 

1. Zendaloveにおいて、入部希望者が本規約に同意の上、Zendaloveの定める方法によって参加登録を申請し、Zendaloveがこれを承認することによって、参加できるものとします。

 

2. Zendaloveは、参加登録の申請者に以下の事由があると判断した場合、参加登録の申請を承認しない事があり、その理由について一切の開示義務を負わないものとします。

1) 参加登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合

2) 本規約に違反したことがある者からの申請である場合

3) その他,Zendaloveが参加登録を相当でないと判断した場合

 

  

第3条(入部方法)

 

1. 入部希望者は、部の定めた入力フォームにより所定の入部申込を行うものとします。

 

2. 本規約に同意するものとします。

 

3. 入部希望者は、Slackの利用登録を行うものとします。

 

4. 部員となる者が未成年の場合、法定代理人の同意を得ることとします。


 

第4条(退会)

 

1. 部員は、退会を希望する場合、ココから退会の意志を伝える必要があります。

 

2.退会はいつでも可能です。また既に会費を入金頂いている場合、その期間内はSlackに

    ログインする事が出来ます。但し残期間の差額返金は行いませんのでご了承ください。

3.更新時に更新会費料金のお支払いがない場合は退会となる場合があります。


 

第5条(会費)

 

部活動の運営にあたり、会費(年額2,000円または月額250円)の徴収を行い、徴収方法、開始時期ほか、詳細については改めてお知らせします。


 

第6条(ユーザーID及びパスワードの管理)

 

1. 部員は、自己の責任において本サービスの ID  パスワードを管理するものとします。

 

2. 部員は、いかなる場合にも、ID およびパスワードを第三者に譲渡または貸与することはできません。

 

3. 当部は、部員 ID とパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインした場合はその部員 ID を登録している部員自身による利用とみなし、当該利用によって生じた結果およびそれに伴う一切の責任については部員による利用とみなします。


 

第7条(禁止事項)

 

1. 部員の行為が以下の事項に該当する、また該当すると当部が判断した場合は、あらかじめ 部員に通知することなく、会員投稿情報の削除、本コミュニティの利用停止、退部処理 等、必要な措置を講じることが出来るものとします。なお、本条により退部処置を受けた方の再入部は出来ません。

 

01) 法令、公序良俗に違反する行為及び当該行為を勧誘・幇助・強制・助長する行為

02) 犯罪に関する行為及び当該及び当該行為を勧誘・幇助・強制・助長する行為

03) マルチ商法等ネットワークビジネスを目的に入部を希望する行為

04) 本コミュニティ、他の部員、または第三者のサーバーやネットワーク機能を破壊、妨害する行為

05) 不正アクセスやそれを試みる行為

06) 他の部員になりすます行為

07) 他の部員に関する個人情報を収集または蓄積する行為

08) 特定の企業、政党、宗教活動の勧誘を目的に入部を希望するもの

09) Zendaloveの部活動の運営を妨害するおそれのある行為

10) 本コミュニティを利用の他の部員またはその他の第三者に不利益、損害、不快感、誹謗中傷するような行為

11) 当部が提供するコンテンツに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接的に利益を供与する行為

12) 他の部員、当部又は第三者を誹謗中傷する行為

13) 他の部員又は第三者の事前の承諾なく、本サービスで得た情報(文章、画像、映像等)を転載、引用、他メディアに掲載等をする行為

14) 差別に繋がる民族、宗教、人種、性別又は年齢等に関する投稿

15) その他、当部が不適切と判断する行為


 

第8条(個人情報の取扱い)

1. 当部は、様々なサービスの利用によって取得する個人情報については、利用サービの規約、プライバシーポリシー、本規約 に従い適切に取り扱うものとします。


 

第9条(著作権・作品の取扱)

 

1. 部員は、自ら著作権等の必要な知的財産権を有するか、または必要な権利者の許諾を得た文章、画像や映像等の情報についてのみ、当部を利用し、コンテンツの投稿または編集することが出来るものとします。

 

2. 部員が当部を利用して投稿または編集した文章、画像、映像等の著作権については、当該部員その他既存の権利者に保留されるものとします。ただし、当部を利用して投稿または編集した文章、画像、映像等を利用できるものとし、部員は、この利用に関して、著作権人格権を行使しないものとします。

3. 前項本文の定めるものを除き、およびに関連する一切の情報についての著作権およびその他知的財産権はすべて当部または当部にその利用を許諾した権利者に帰属し、部員は無断で複製、譲渡、貸与、翻訳、改変、転載、公衆送信(送信可能化を含みます。)伝送、配布、出版、営業使用等をしてはならないものとします。

 

4. Slack以外のSNSへの作品公開については任意とし、公開を希望しない場合は非公開と記す事とし、記載のない場合は本人に通知する事なく公開する事もある。


 

第10条(コンテンツの削除)

 

1. 本部活動は、下記に該当するまたは該当する恐れのある書き込み・画像その他コンテンツが発見された場合、予告なくコンテンツの全部又は一部を削除する場合があります(ただし、当部は投稿されたコンテンツの内容を監視する義務および削除義務を負うものではありません。)なお、削除対象に該当するか否かは、全て当部が判断いたします。また、下記に該当していない場合でも、本部活動管理運営の都合上、やむを得ずコンテンツを削除する場合もあります。

  1)他者を誹謗中傷するもの(個人や他の部員への誹謗中傷等)

  2)本部活動の趣旨と関係ないもの

  3)第6条の禁止行為に該当するものその他、本部活動を妨げる等、当部が不適当と判断したもの

 

2. 前項の措置により部員に不利益・損害が発生した場合においても、当部は、その責任を負いません。また前項の定めに従って、当部が行った行為に関する、質問等にはお答えすることはできません。

 

3. 第1項の規定により、当部が削除対象と判断したコンテンツ(以下、対象コンテンツ)について、当部は、下記の措置をとることが出来るものとします(ただし、当部が以下の措置をとる義務を負うものではありません)。

1)対象コンテンツの内容の一部を改正すること

2)対象コンテンツを投稿した部員(以下、対象部員)への本部活動の提供を一定期間停止すること 

3)対象部員の部員登録を取り消すこと

 

4.      部員が、コンテンツの削除依頼をした場合においても、当部は削除依頼のあったコンテンツの削除を約束するものではありません。


 

第11条(部活内容の停止、変更、終了)

 

当部は、部員に通知することなく、本部活の内容を変更し、または本部活の提供を中止することができるものとし、これによって部員に生じた損害につて一切の責任を負いません。


 

第12条(利用規約の変更)

 

当部は、必要と判断した場合には、部員に通知することなくい つでも本規約を変更する事が出来ます。

第13条(免責事項)

 

1. 運営者の債務不履行責任は、運営者の故意または重過失によらない場合には免責されるものとします。

2. 運営者は、本サービスに関して、会員と他の会員または第三者との間において生じた取引、連絡または紛争等についての一切の責任を負いません。


 

第14条(規約違反行為等に対する措置)

 

当部は、本部活動を適正に運営するため、部員が 以下に定める事項に該当する場合には、あらかじめ部員に通知することなく、部員投稿情報の削除、部活動の提出、部員資格の失効等、必要な措置を講じることができるものとします。

 

1. 部員が本規約に定められている事項に違反した場合、又はその恐れがあると当部が判断した場合

2. 部員と本部との間の信頼関係が失われた場合もしくは当部が部員による部活動を不適当であると判断した場合


 

第15条(準拠法、裁判管轄)

 

1. 本規約の準拠法は日本法とします。

 

2. 本規約に関して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。



 

  本利用規約は、 2020年09月12日制定

          2020年10月01日改定

          2021年02月27日改定

 

以上

© 2020 Zendalove With all iPad lovers

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